bicycle と bike
スピードラーニング4巻「文化の違い」の「英語のみ」の教材を聞き流し中です。
アメリカと日本の自転車の利用法の違いが語られている部分での事です。聞き取れない「bicycle」が有る事に気付きました。
「bicycle」が「bike」に聞こえます。「空耳」的な感覚です。
「bicycle」の「cle」辺りの音が日本人には聞き取り難いのだろう。慣れたら聞き取れるようになるだろう。そう思っていました。
しかし、「bicycle」としっかり聞き取れる部分が有ったり、「bike」に聞こえる部分が有ったりで、「なぜ??」と気に成って聞き流せません(笑)
で、スーパーラーニング教材に付属しているテキストを見て「なるほど!」と思いました。「bicycle」と「bike」が混在しています(笑)
「bike」に聞こえて当然なんです!
↓続きは↓
ある意味。私は英語が正しく聞き取れている訳です(笑)
私の固定観念では自転車=「bicycle」だったのですが、「bike」も自転車と訳すのですね。所謂バイクは「motorcycle」って事の様ですね。
ジムにある有酸素運動のマシンも「bike」って言いますもんね。
「なるほど~」
「bicycle」と「bike」の使い方の違いは調べてませんが、スピードラーニングを制作する上で、意図があり混在させているのでしょうね。
自分の英語力の無さを実感する出来事ですが、正しく聞き取れていた事は喜ぶべき事としましょう。
しかし、英語力無いな~俺。
「Are you ready?」と聞かれて「俺は女じゃない!」と答えるぐらい恥ずかしい事かも(笑)
ま、そんな訳ですが。これだけ英語力が無い「おっさん」でも英語が聞き取れるように成ってます。聞き流すだけのスピードラーニング万歳! です(笑)


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